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【御購入前のQ&A】
御購入に際しての質問に対するページです
          「賃金診断ツール」

質 問

■現在使っている「賃金計算ソフト」の社員データを取り込むことができますか?
■プロフェッショナル版とスタンダード版の違いはなんでしょうか?

■比較データとは、どのようなものですか

■比較データの提供は、あるのでしょうか?
■「経営アップ会員」は割引があるということですが、どの程度の割引があるのですか?
■「社員の年齢」は毎年手作業で更新しなくても良いのでしょうか?
■賃金診断は今まで行ったことがないのですが、担当者で診断は可能なのでしょうか?
■印字される帳票類の大きさはA4サイズですか?
■社員数が多いと、グラフが見にくくなりませんか?
■顧問先の診断に使いたいのですが・・・
■クライアントのデータは何件登録できますか?

回 答

現在使っている「賃金計算ソフト」の社員データを取り込むことができますか


 今お使いの社員データはCSVファイルで取り込むことが出来ます。


 CSVファイルは、カンマでデータを区切ったフォーマットで保存したファイルです。
 指定のフォーマットで社員データが保存されている必要があります。

 CSV形式の社員データを読み込むデモプログラムがダウンロードできますので、ご覧ください。
 [ダウンロードお申込み]

※今お使いの「賃金計算ソフト」がオフコン用であれば、パソコン用のファイルに変換する必要があります。

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プロフェッショナル版とスタンダード版の違いはなんでしょうか?



 プロフェッショナル版は、
職種別・部門別・学歴別の分析ができます。
 スタンダード版は職種別・部門別・学歴別の分析ができません。
※但し、管理者と一般職の区別はスタンダード版でも行っており、グラフにも区別して表示されます。


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比較データとは、どのようなものですか


 自社の賃金水準がどの程度であるかを、「業種別・男女別・年齢別」に比較するための実際の企業データです。
 「全国レベル」と「県レベル」のデータがあります。

 もう一つの比較データは、「生計費」です。生計費とは、生活に必要な費用です。
 この生計費の観点から自社の賃金の水準がどうかを診断するものです。
 
 以上から、「比較データ」は、次のようになります。
・全国レベルの「業種別・男女別・年齢別」データ
・県レベルの「業種別・男女別・年齢別」データ
・県レベルの生計費

※Ver.4から、最新・比較データ(全国・県内・業種別・規模別・男女別)を、無料で取り込む事ができるようになりました(取込回数制限無し)。

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比較データの提供は、あるのでしょうか

※Ver.4から、最新・比較データ(全国・県内・業種別・規模別・男女別)を、無料で取り込む事ができるようになりました(取込回数制限無し)。


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「経営アップ会員」は割引があるということですが、どの程度の割引があるのですか?

 会員割引は、次のようになっています。
・正会員は、定価の1割引き
・会報会員は、定価の5分引き

 ※経営アップ会員については、下記をご覧ください。
  http://www.keieisystem.co.jp/kaiinannai.html

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「社員の年齢」は毎年手作業で更新しなくても良いのでしょうか?


 生年月日を入力しておきますと、計算基準日を指定することで、その日現在の年齢を計算し、社員メンテナンスの当該個所に書き込む処理が用意されています。
 また、ご利用の賃金ソフトの社員データをCSVファイルにして、取り込むようにすることで、賃金診断ツールでの更新は不要になります。

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■賃金診断は今まで行ったことがないのですが、担当者で診断は可能なのでしょうか?

 システムの「運用マニュアル」の中に「診断編(診断運用マニュアル)」を付けておりますので、担当者の方でもシステムとマニュアルを利用して賃金診断を行っていただくことができます。


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印字される帳票類の大きさはA4サイズですか?


 各印刷物の大きさは下記の通りです。
・賃金診断現状確認リスト     A4縦
・賃金と生産性データ確認リスト   A4縦
・各種グラフ印刷         A4横
・評価と賃金バランス一覧リスト  A4縦
・社員賃金マスター登録リスト    B4横
・年齢別賃金データリスト      B4横
・年齢別生計費データリスト     B4横

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社員数が多いと、グラフが見にくくなりませんか?


・各種グラフは、
 拡大・データ表示部分の選択が自由自在
 
表示させたグラフをそのまま印刷します。
 ですから、社員数がいくら多くても、グラフ表示の細かい部分も確認することができます。


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顧問先の診断に使いたいのですが・・。


・もともと、このソフトは弊社で人事コンサルティングを行なう中で、賃金診断を行なうために作成したものです。
 そのソフトを、当初は一般企業向けに発売したのですが、社会保険労務士や人事コンサルタントの先生方からもインターネットで多くご注文を頂きました。
 そこで、Ver.3において、
 複数年度・複数企業の処理が容易に行なえるように処理を追加しました。

 これに伴い、複数データを処理する場合に必要な機能を多く追加しました。
 例えば、現在コンピュータで処理しているのはどのデータかを確認できるように、
 処理中のデータ名を画面に表示するようにしました。

 ご導入いただいた社労士の先生からは「いいものを提供してもらった」(社労士・北海道)、「処理スピードが早いですね」(会計事務所・福島県)など、と感謝のお電話を頂いております。

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■クライアントのデータは何件登録できますか?


「賃金診断ツール」は、
 賃金コンサルタントも利用することを前提に作成しました。

 そのために、データバックアップと復帰処理が用意してあり、
 顧問先データのバックアップによる保存件数は、
 ハードディスクの容量によって、事実上限定を受けるだけです。


●デモプログラム・ダウンロード
●賃金診断ツールのデモプログラムをご覧いただけます。

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